大会情報・結果
第 56 回 北海道高等学校新人ソフトテニス選手権大会
大会情報
| 日時 |
2026 年 9 月 19 日(土)ダブルス、20 日(日)シングルス ※雨天1日順延 ■9月19日 受付終了8時 30 分(受付終了後開会式) 男女ダブルス競技 ダブルス表彰式 ■9月20日 受付終了8時 30 分 受付終了後開始式 男女シングルス競技 シングルス表彰式 *各日、朝の練習は 8:00 開始 |
|---|---|
| 会場 |
苫小牧市緑ケ丘公園庭球場 苫小牧市清水町 3 丁目 3 番 26 号 TEL(0144)36-1181 |
| 主催 | 北海道ソフトテニス連盟 |
| 共催 | 北海道高等学校体育連盟 |
| 主管 | 北海道ソフトテニス連盟高校部 |
| 種目 |
(1)男子ダブルス (2)女子ダブルス (3)男子シングルス (4)女子シングルス |
| 大会使用球 | ケンコーボール |
| 競技方法 |
(1)いずれの種目もトーナメントとする。 (2)ダブルスは、7ゲームマッチ。シングルスは、5ゲームマッチとする。 (3)ルール等は、公益財団法人日本ソフトテニス連盟(以下、日連という)ソフトテニスルールブックによる。 (4)審判は敗者審判とする。ダブルスは当該ペアが行う。シングルスは当該選手が正審を行い、副審はその関係者が行うこと。関係者がいない場合は本部まで連 絡すること。また、第 1 試合については本部からの指示とする。 (5)天候状況、競技の進行状況によっては競技方法等を変更することがある。 (6)引率責任者は当該校の教員とする。ベンチ入り指導者は学校長の認めた教職員とし、2名まで認める。ただし、出場数を超えてはならない。 校長から引率を委嘱された「部活動指導員」(学校教育法施行規則第 78 条の 2に示された者)も認める。 (7)シングルスのベンチ入り指導(コーチング)は認めない。 (8)組み合わせは北海道ソフトテニス連盟高校部で行う。 |
| 参加資格 |
(1)日連公認審判員制度の有資格者であること。ただし、道連公認審判員3級有資格者も同様の資格として扱う。 (2)平成 20 年4月2日以降に生まれた高校1、2年の男子及び女子で、本大会出場の資格を得た者であること。ただし、高校在学中の出場は同一競技2回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。 (3)高体連主催大会参加者災害補償制度に加入した者、または加入の意志のある者。 (4)転校後6ヶ月未満の者の参加は認めない。ただし、一家転住等やむを得ない事情による場合については、学校長の判断により参加を認める。なお、6ヶ月の起算は当大会各支部予選大会開催日とする。 【出場割当】 各支部には原則として、男女別に支部登録会員 20 名につき、ダブルス1組とシングルス1名を割り当てる。 開催支部については男女各ダブルス 4 ペア、シングルス 4 名を加える。 |
| 申込期限 | 2026 年 9 月 2 日(水) |
| 参加料 |
ダブルス 1ペア 3,500 円(当該年度の日連会員登録制度登録者) シングルス1ペア 2,500 円(当該年度の日連会員登録制度登録者) ※日連会員登録制度未登録者(当該年度の登録を予定していない者)は、一人につき、1,300 円の参加料を加算する。 |
| 申込方法 |
(1)日本ソフトテニス連盟ホームページ会員登録システムの「支部大会申込」より期限までに申し込むこと。 (2)参加料は、申し込みの際に選択した支払い方法により、期限までに支払うこと。 *申し込みシステムに関する問い合わせは北海道ソフトテニス連盟へ。 ℡ 011-867-0162 |
| 参加選手留意事項 |
(1)各日、所定の時刻までに受付を完了すること。 (2)日連指定のゼッケンを着用し、四隅を止めること。 (3)ラケット(公認マーク添付)、シューズ、ユニフォームは、日連が公認したメーカーの製品を使用(着用)すること。 (4)ベンチ入り指導者もテニス用の服装を着用すること。 (5)公認審判員ワッペン及びイエローカードを携行し、審判を担当するときは、原則ワッペンを左胸に着用すること。 (6)優勝者は必ず〔持ち回り優勝杯〕を持ち帰り、次年度の大会時に整備のうえ、責任を持って返還すること。 (7)本大会ダブルス上位8ペアにはYONEXCUP北海道インドア選手権への出場権、シングルス上位8名には次年度北海道シングルス選手権への出場権、及び上位入賞者には次年度ハイスクールジャパンカップシングルス部門の南・北北海道予選大会の出場権が付与される。 (8)ダブルス、シングルスともに、本大会のベスト8に残った南・北北海道の数を、次年度のゴーセン杯争奪ハイスクールジャパンカップ(全国大会)の南・北北海道からの出場数とする。但し、その上限を5とする。 (9)ごみの後始末及び貴重品の管理は各校で責任をもって行うこと。 (10)本大会に係わる写真・映像等の広報についての活用と一切の権利については、北海道ソフトテニス連盟に帰属し、承諾するものとする。なお、これらの活用について不都合がある場合などは、北海道ソフトテニス連盟に連絡すること。(℡ 011-867-0162) (11)個人で撮影した動画及び写真について無許可で公開することを禁じる。 (12)動画・静止画を撮影する場合は自校のベンチ側(コート外)から撮影をすること。 ★要項に変更が生じた際は、道専門委員または高体連ソフトテニス専門部ホームページにより参加校へ連絡する。 |