連盟について

北海道のソフトテニスを、未来へ。

北海道のソフトテニスを、
未来へ。

Soft Tennis in Hokkaido, Into the Future.

北海道ソフトテニス連盟とは

北海道ソフトテニス連盟は、北海道におけるソフトテニスの普及と競技力の向上を目的として活動している団体です。
小学生からシニアまで、幅広い世代が楽しめる環境づくりを大切にしながら、各種大会の開催や講習会、強化活動などを通じて、地域に根ざしたスポーツの振興に取り組んでいます。
また、指導者や審判員の育成、関係団体との連携を図りながら、より良い競技環境の整備にも力を入れています。
これからも、ソフトテニスを通じて人と人をつなぎ、地域に活力をもたらす活動を推進してまいります。

主な取り組み

北海道ソフトテニス連盟では、競技の普及と発展を目的として、以下のような事業を実施しています。

大会の開催・運営

全道規模の大会をはじめ、各年代・カテゴリーに応じた大会を開催し、競技機会の提供と競技力向上を図っています。

選手強化・育成事業

選手の競技力向上を目的に、合宿や選考会などの強化事業を実施しています。

指導者・審判員の育成

指導者や審判員の育成を目的とした講習会や研修会を開催し、競技環境の充実を図っています。

普及・振興活動

地域における体験会やイベントを通じて、ソフトテニスの魅力を広く発信し、競技人口の拡大に取り組んでいます。

地域・関係団体との連携

関係団体や地域との連携を図りながら、スポーツ振興や大会運営の支援を行っています。

沿革

1960年代 北海道内におけるソフトテニス競技の普及が進み、各地域で大会が開催されるようになる
1970年代 北海道ソフトテニス連盟 設立
全道規模の大会運営体制を整備
1980年代 年代別大会や各種選手権大会の開催を拡充
競技人口の増加とともに組織体制を強化
1990年代 指導者・審判員の育成事業を本格化
講習会や研修制度を整備
2000年代 強化事業を拡充し、全国大会での活躍を目指した育成体制を構築
普及活動にも注力し、ジュニア世代の育成を推進
2010年代 ハイスクールジャパンカップの開催など、大規模大会の運営を推進
シニア世代を含めた生涯スポーツとしての普及を強化
2020年代 国際大会や各種大会の運営を通じて、さらなる競技力向上と普及を推進
多様な世代が参加できる環境づくりに取り組み、現在に至る

役員名簿

任期:令和7年4月1日~令和9年4月18日(総会まで)

顧問
  • 北川 博規
  • 中西 隆則
  • 加藤 昌一
  • 安藤 建
  • 佐藤 正矩
参与
  • 中鉢 博
  • 小野 宜行
  • 今 尚文
  • 更科 功
  • 飛田 悦男
  • 渡辺 哲雄
  • 冨樫 康夫
  • 横道 豊
  • 内藤 修
  • 工藤 旻
名誉会長
  • 髙橋 敬治
会長
  • 原田 直彦
副会長
  • 恩村 一郎
  • 上徳 善也
  • 青山 和恵
  • 佐藤 順一
  • 中村 圭二
  • 小西 公人
  • 運上 琢諭
理事長
  • 五十嵐 象平
副理事長
  • 佐藤 幸哉
  • 三浦 充晴
  • 大塚 泰史
  • 日比生 司
  • 渡辺 はるみ
  • 川島 秀万
  • 笠原 史弘
常任理事
  • 多田 勝吾
  • 酒井 樹
  • 細野 森
  • 地主 真由美
  • 西山 泰宏
  • 新田 晃士
  • 杉村 卓哉
  • 辻 昌史
理事
  • 安田 篤志
  • 目黒 真義
  • 坂東 孝俊
  • 堺 小百合
  • 佐藤 大吾
  • 今野 亮介
  • 大久保 圭介
  • 戸田 惠子
  • 播磨 良信
  • 須賀 博
  • 吉野 さおり
  • 記田 英明
  • 池田 俊介
  • 佐藤 秀二
  • 山下 敦子
  • 門馬 博幸
  • 高久 晴三
  • 高村 直弘
  • 畠山 航
  • 堀 徹
  • 中村 孝雄
  • 酒井 一弘
  • 下國 心
  • 馬場 哲也
  • 中澤 厚雄
  • 半澤 清人
  • 熊谷 雅之
  • 佐藤 高平
監事
  • 篠原 一郎
  • 大道 良裕

お問い合わせ先

北海道ソフトテニス連盟

住所 〒062-0905
札幌市豊平区豊平5条11丁目1番1号
北海道立総合体育センター内
TEL 011-867-0162
FAX 011-867-9518
開局時間
火曜日~金曜日(祝日除く) 午前10時~午後4時
土曜日(祝日除く) 午前10時~正午

※祝日、日曜日、月曜日は定休日